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蚊による感染症に対する現状と対策

死に至る感染症をばら撒く蚊への対処法とは!!

感染症に対する現状と対策

 


地域全体での対応が不可欠な感染症対策!!


今、日本人の海外渡航者が感染症にかかって帰国するケースが非常に増えています。
昨年開催のリオオリンピックによるジカ熱の感染者は目に見えない形で国内に入り込んでいるのではないでしょうか。


例えば、ココに国内に於ける空港検閲による国別の
デング熱患者の届出数をグラフ化したものがあります。
東南アジアがとても多くなっています。
仕事であれ、観光であれ、とても気をつけて日々過ごさなければならないのではないでしょうか。


もしこれだけの感染者が空港の検閲をすり抜けてしまえば、今現在、海外で起こっている
大量感染による大流行が想定されるのです。


こう言う記事を書くと恐怖心を煽りすぎるからと良く言われる方がいらっしゃいますが、
海外では既に現実的に起こっている事であり、その対策を直にでも打っておかなければ恐らく感染が拡がるスピードには追いつかないでしょう!!


全ては
危機管理能力の問題です。想定外は無いのです。
可能性がある限りは対策を常に取っておく必要はあると思います。


弊社が開発した蚊シャットくん。は
限定的な場所・箇所での対処法でしかありませんが、それでも簡単にそして、部分的に蚊をカット出来る商品です。
(地域全体で行うとかなりの効果が期待できます)



一匹の蚊が産む卵が200~300個なのですから、雨水桝とグレーチング桝からの蚊を駆除出来るだけでもかなりの数を減らせるはずです


そして今、グレーチング桝に対する問い合わせがとても多くなってきました。
特にマンション等の管理組合様からです。
マンションに居住されている住民の方からの蚊対策での問い合わせはとても多く、生活住環境によって対処方法を変えながら対応させて頂いております。


先ずはお問い合わせ頂き、お住いの住環境をご説明頂ければと思います。



 
                                          蚊シャットくん。の必要性